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コレステロール ランキング

効果大!悪玉コレステロールお勧めサプリ4選!ドロドロをサラサラに!

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悪玉コレステロールというものに対して良いイメージを持っている人はおそらくほとんどいないでしょう。

肥満やメタボの原因となることがその要因ではありますが、悪玉コレステロールが増えすぎてしまうと肥満になる以上の危険が伴う場合があります。

また、ドロドロの血液の原因も悪玉コレステロールの増加によるものです。ドロドロの血液は血液の循環を悪化させるだけでなく、血管を塞ぐことで動脈硬化を引き起こすことになってしまい、それがさらに進行すると心筋梗塞脳梗塞といった原因にもつながります。

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こうした悪玉コレステロールを下げるための食品としては牡蠣が有名です。牡蠣には肝機能を高めるための「タウリン」という成分がたくさん含まれており、増えてしまった悪玉コレステロールを減らすうえで非常に重要な成分といえます。
また、サラサラの血液を作るためにはDHAやEPA、ナットウキナーゼが有効と言われています。
このページでは、悪玉コレステロールに効く効果をもったDHA、EPA、ナットウキナーゼがふくまれたおすすめのサプリメントをランキング形式でご紹介します。

悪玉コレステロールに効くサプリランキング

DHA・EPAサプリメント【きなり】

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悪玉コレステロールを下げる成分としてはDHAやEPAがおすすめ。「きなり」は、DHAやEPAを高い水準で配合し、この他にも悪玉コレステロールにいいとされているナットウキナーゼも配合されていますので、悪玉コレステロールが気になる人はもちろんのこと、生活習慣病を予防したいという人にぜひおすすめのサプリメントでです。
また、今なら当サイトより特別モニターへの応募申込を受け付けており、こちらは1980円でのお試しが可能です。さらに、15日間の完全返金保証も用意されていますので安心して申し込むことができます。

 

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肝パワーEプラス

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肝機能というものは、年齢を重ねるごとに低下しますが、肝パワーEプラスには、肝機能の低下に効果のある亜鉛やタウリンが豊富に含まれていますので、肝臓が気になる方にぜひおすすめのサプリメントです。

肝機能の低下は悪玉コレステロールの増加の原因となります。コレステロールが増加すると、動脈硬化や脳梗塞などの重篤な病気の原因にもなります。それを防ぐためには肝機能を高めることが不可欠です。悪くなる前に対策を!
今なら5日分のお試しが可能。5日でも効果が感じられるほどのサプリですのでまずはお試しがおすすめです。

 

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オメガプラス

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健康診断で悪玉コレステロール値が気になる人にとっておすすめなのが、オメガプラスです。
オメガプラスは、悪玉コレステロール対策に効果的な様々な栄養素を配合しており、サプリメント1粒につきDHA65mg、EPA100mg、スクワレン100mgが凝縮。中でもスクワレンは体内で酵素を運ぶうえで欠かせない成分で、この成分の効果で酵素が体の隅々まで行き届くようになります。
毎月1袋のコースであれば10%オフの1666円でお届けでき、送料無料での利用が可能。毎月のコスパを考えるとオメガプラスがおすすめ。

 

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小林製薬 ナットウキナーゼ&DHA&EPA

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ナットウキナーゼ&DHA&EPAはさらさらの血液と悪玉悪玉コレステロールの減少を目的としたサプリメントです。
継続して飲むことによって、血液の中性脂肪や悪玉コレステロールの値を正常な状態に近づけることができます。
さらに毎日の食事だけでは補うことが難しい栄養素でも効率よく取り込むことが可能です。
こちらの商品は公式ホームページからの申込で送料無料での利用ができます。

 

 

 

 


悪玉コレステロールを下げる食事

悪玉コレステロールを下げるうえで重要なのは、食生活の改善です。
これについては、ただたんに緑黄色野菜を食べればそれで良いというわけではなく、たとえば魚や肉類などもバランス良く食べることが大切です。

毎日野菜ばかりでは飽きてしまうかもしれませんし、肉類も食べなければ力が出ません。必要な栄養素をバランスよく摂ることで初めて効果が出ますので、偏った食生活は健康にとっては悪影響しかありません。

こうしたバランスの良い食生活を毎日継続することが健康という意味では最適なものといえるでしょう。
食生活の改善ではもうひとつ「カロリー計算」も注意したいところです。

たとえば脂質の多い食べ物や揚げものを避けるというのは基本となりますが、食べる量をただ減らすというだけでなく、就寝3時間前には食べ物を口にしない、という習慣を作るということも効果的です。

カロリーが多い食べ物としてはが挙げられます。そのため、油の摂取量を減らすだけでカロリーを抑えることができます。

毎日の献立にも注意したいところです。一日に30品目というのは最近よく耳にする言葉ではありますが、これを目標として献立を作ると体に良い食事を簡単に摂ることができます。

仕事の関係などでどうしても昼食は外食になることが多いということであれば、意識的に野菜を中心に食べるようにすると良いでしょう。

お酒や脂っこいものはできるだけ避けるようにして、毎日の健康的な食事が無意味なものにならないように注意しましょう。

カロリーを減らすことはともかく、食べる量そのものを減らすのはあまり良いことではありません。
食べる量が減ればそれだけ空腹の時間が増えるということになり、結果的にいっぱい食べてしまうということにつながります。

また、食事量が減ればその分悪玉コレステロール不足となり体内で悪玉コレステロールが生成されるスピードも増加し、悪玉コレステロールの総量が増えてしまうという結果になってしまいます。

食生活のバランスと食べる量を見直し改善することで悪玉コレステロールの値はかなり抑えることができるのではないでしょうか。

悪玉コレステロールとは何か?

悪玉コレステロールは、本来人間の身体にとって不可欠なものです。細胞膜を構成する重要な物質であり、また性ホルモンの材料になったりしています。

悪玉コレステロールは身体に悪いというイメージだけが先行しているようですが、では一体どんな状態のときに身体にとって不都合なのでしょうか。

医療機関などで検査をすると、悪玉コレステロールの値を医師に指摘されたり、自分で気にしたりしますが、じっさいにはあまり自覚症状がないものです。

脂肪との関連性も多少はありますが、体型にもあまり関係がないようで、痩せていても高脂血症と診断される人はいます。体内で悪玉コレステロールが必要以上に増えてしまうと、血管の壁にたまってきます。

血管壁に悪玉コレステロールが付着すると、血管の内側が狭くなってきて、もろくなったり詰まって血液が流れなくなったりします。

このような状態を動脈硬化と呼ぶのです。動脈硬化の状態が進行すると、いろいろな疾患にかかる可能性が高くなります。それも、脳梗塞や心筋梗塞など命の危機に関わる病気の原因となってきます。

これらの大きな疾患から命を守るためには、悪玉コレステロールの値を適切にコントロールすることが大切になってきます。

悪玉コレステロールの1日あたりの必要量は、1.5~2.0グラムで、このうちの70~80%は体内で作られます。身体の中で製造される悪玉コレステロールのほとんどは、肝臓で作られます。

残りの20~30%を食事で摂るのですが、高悪玉コレステロールのケースの大半が、食事で必要以上の悪玉コレステロールを摂取しているのです。

食べ過ぎや偏った食事内容、さらに運動不足などで悪玉コレステロールは増加してしまいます。このような生活習慣を続けていれば、高脂血症になるのは仕方がありませんね。

サプリメントで悪玉コレステロールを下げよう

悪玉コレステロールを下げるためには、運動をしたり食生活の改善が必要なのは充分過ぎるほど分かっていても、継続して続けるのはとても大変です。

外食をする機会が多かったり、なかなか運動が続かなかったり、いろいろ忙しい私たちにとって、手軽に摂れるサプリメントは救世主のようなもの。

血液をサラサラにする成分として有名なものに、DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)があります。一度くらいは耳にしたことがあるのではないでしょうか。

血液が悪玉コレステロールでドロドロになると、血栓ができやすくなり、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こすリスクが高くなります。

DHAとEPAのサプリメントは、血栓ができるのを予防してくれます一般的な食事では、イワシなどの青魚やマグロにたくさん含まれている成分です。

でも、DHAやEPAは、毎日継続して摂取する必要があります。たとえば、イワシならば毎日2~3匹も食べ続けなければ効果がなく、普通の食事で充分なDHAとEPAを摂ることは難しいのです。

そこで利用したいのがDHAとEPAを配合した悪玉コレステロールに効くサプリメントです。1日の必要量を、わずか150円程度でまかなうことができます。

たくさんのメーカーがDHAとEPAのサプリメントを販売していますが、価格や製造元の信頼性をよく比較して選ぶと良いでしょう。

健康になろうと思って摂ったサプリメントで、逆に健康被害を引き起こさないように、メーカー選びは充分検討してください。値段だけで購入することなく、安全性を重視しましょう。

高コレステロールで引き起こされる病気とは?

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検査で高悪玉コレステロールと診断されたのに、そのまま放置して今までと同じ食事内容や生活習慣を継続すると、一体どうなるのでしょうか?悪玉コレステロールの値が高いと引き起こされる病気には、何があるのでしょうか?

本来、悪玉コレステロールは人間の体に必要な成分で、全然なくなるのは体にとって深刻な状態です。

悪玉コレステロールが増える原因のほとんどが食生活です。
脂の多い食事を好んで食べたり、アルコールの摂りすぎやバランスの悪い不規則な食事が原因です。食糧難だった時代には考えられないほど、現代は飽食の時代になったので、食事の内容には気を配らなければいけなくなりました。

血液中の悪玉コレステロールが高いまま放っておくと、最初に皮下脂肪や内臓脂肪の元凶となります。その後、糖尿病、心筋梗塞、脂肪肝などの命を落とす危険性の高い疾患が懸念されるようになってきます。

悪玉コレステロールは血管壁に悪さをして、動脈硬化を引き起こします。血管の壁が肥厚して硬くなり、血液の流れるすき間が小さくなってしまいます。

血管が狭くなってしまうと、当然血液の流れはスムーズでなくなり、ところどころ詰まりやすくなります。
このように、脳で血管が詰まれば脳梗塞、心臓で詰まれば心筋梗塞となり、命の危険にさらされることになるのです。

ほかにも、悪玉コレステロールはいろいろな疾患の原因になってきます。

一例を挙げると、脂肪肝となって肝臓に脂肪が蓄積されると、肝硬変を引き起こすようになりますし、胆石の原因にもなるのです。

悪玉コレステロールは、人間の身体の中をクモの巣のように張り巡らされた血管に悪さをします。血管は私たちの生命線です。悪玉コレステロールが原因で血管が悪くなると、さまざまな体の不調を招くことがお分かりでしょう。

動脈硬化とは

動脈硬化とは、その名の通り動脈の血管が硬くなることです。血管の壁が肥厚したり、硬化することによって、血液循環が阻害されることを総称して動脈硬化と呼んでいます。

動脈硬化と悪玉コレステロールには深い関係があります。動脈硬化そのものは、疾患ではありませんが、血液循環が悪くなり血栓ができてしまうと、この血栓ができた場所によって命に関わる症状を引き起こす恐れがあります。

そして、生活習慣や食事のバランスが乱れることにより、善玉悪玉コレステロールが減少します。善玉悪玉コレステロールは、血液中にある余分な悪玉コレステロールを回収してくれるはたらきがあります。

ですから、善玉悪玉コレステロールの減少により、回収できなかった悪玉コレステロールが血管壁に残ってしまい、脂肪へと変化して動脈の壁にくっついてしまうのです。

これらの脂肪が、血液をドロドロとさせて血栓になり、血液の流れを止めてしまうのです。血液循環が滞った体の箇所により、さまざまな症状がでてきます。

たとえば、脳で動脈硬化が起こったら脳梗塞や脳出血を引き起こし、心臓で起こったら心筋梗塞や狭心症となります。足に動脈硬化が起これば歩けなくなりますし、重症化すると組織が死んで壊死を起こしてしまうのです。

以上のように命に関わる大変危険な動脈硬化ですが、原因がよく分かっているので、その分予防ができるのです。

動脈硬化を悪化させないようにするためには、悪玉コレステロール値を低下させ、中性脂肪を摂りすぎないようにして、高脂血症にならないようにすれば良いのです。

緊急性が高いと判断されたケースでは、お薬で悪玉コレステロール値を一時的に低下させることもありますが、根本治療にはなりません。

食事の内容を見直し、地道に生活習慣を改善していくことが、遠回りのように見えて、じつは一番の近道なのです。

高コレステロールになる原因とは?

高悪玉コレステロールになる原因には、大きく分けて2つあります。

1つめは、食事で摂る悪玉コレステロールが多いことに起因するもの。

2つめは、遺伝的なものや糖尿病などが原因となって、肝機能のはたらきが悪くなり、体内で悪玉コレステロールがたくさん作られることに起因するものです。

食事で摂る悪玉コレステロールが多いのならば、食事の内容を見直せば改善できます。同時に、生活習慣を改めることも大切です。

お肉や脂肪分の多い食事、菓子や甘いものを好むなど、高カロリーの食事内容になりがちな人は、血液中の総悪玉コレステロールが高くなってしまう傾向にあります。

できるだけカロリーを控えた食事を心掛け、野菜や魚などを上手に食事に取り入れましょう。それから、食事でカロリーを控えるだけでなく、摂取したカロリーを体内で消費することも大切です。

摂取したカロリーを燃焼できずにため込んでしまうと、結果的に総悪玉コレステロールの値が高くなってしまいます。

身体の燃焼力を高めるためには、運動不足にならないように気を付け、激しい運動をたまにするのではなくて、ウォーキング・ジョギング・水泳などの有酸素運動を毎日継続することが重要になってきます。

それ以外にも、階段を使ったり通勤方法を変えるなど、生活の中に自然に運動を取り入れるように工夫しましょう。
また、不規則な生活をしていると、悪玉コレステロールが高くなることが多いようです。

食事の時間がバラバラで、夜遅い時間に食事を摂ることが多いと、消費カロリーが減少して高悪玉コレステロールになります。

さらに、ストレスの多い生活や睡眠不足などで、自律神経のバランスが崩れると、過食症の原因になったり、身体が異常に甘いものを欲しがったりするようになります。喫煙や飲酒の習慣も見直した方が良いでしょう。

悪玉コレステロールとアルコールの関係

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「適量」のアルコール摂取は、悪玉コレステロールに良い影響を与えます。

お酒は飲み過ぎなければ、血液中の善玉悪玉コレステロールを増加させて、悪玉コレステロールを減少させるはたらきを持っているのです。

善玉悪玉コレステロールを増加させるお酒の量としては、ビールなら大瓶1本、日本酒なら1合、ウイスキーではダブル1杯です。お酒を飲み過ぎてしまうと、肝臓に負担を掛け、糖尿病や肥満の原因になる中性脂肪が増えてしまいます。

血液中の中性脂肪が増えた状態では、適量のアルコール摂取でも、善玉悪玉コレステロールは増加しなくなり、血中悪玉コレステロールの値が高くなってしまうのです。

どちらかというと飲み過ぎの方が心配ですから、お酒たしなむ程度と心得ておいた方が無難です。それから、お酒の量以外に、おつまみの塩分やカロリーも心配です。

おつまみの代表のナッツなど、塩辛くて高カロリーのものが好まれます。さらに、飲酒することで満腹中枢がうまく機能しなくなり、食べ過ぎになりやすい傾向があります。

お酒を飲んで、最後にラーメンが無性に食べたくなることも良くあることでしょう。お酒を飲むとストレス解消になりますが、アルコールは適量にして、おつまみのカロリーにも気を配れば、身体に害を及ぼすことはあまりないでしょう。

お酒を飲むときには、食事のカロリーとお酒のカロリーを別に考えるようにすると良いでしょう。
自分が飲むお酒のカロリーを知った上で、これ以上は飲まないというラインを決めておいたり、飲み過ぎた翌日は飲まないなど、自分でルールを決めて飲酒量をコントロールしてみてください。

 

 

悪玉コレステロールに効くサプリをもっと詳しく

悪玉コレステロール対策に最適【きなり】

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DHAとEPAが豊富に含まれている、さくらフォレスト株式会社によって作られた健康補助食品が「きなり」です。

きなりは、GMP認定工場という、高い安全基準を満たした向上によって製造されており、1日4粒の錠剤を飲むだけで、魚臭さも取り除かれているため、安全に継続して摂取できるという点が高く評価されています。その高い評価を裏付けるのが、92.3%という高いリピート率です。

食事に魚を加えるのが難しい人や、コレステロール値に異常がある人に特におすすめ!食事を改善するよりも継続が簡単なので、きなりを利用してコレステロール対策を始めるのをおすすめします。

きなりに含まれる成分

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コレステロール値の改善に役立つ成分として有名なのが、DHAとEPAです。

DHAとEPAは青魚に多く含まれていますが、毎日の必要量を魚からだけで摂取するのは難しく、それを継続するとなるとさらに難易度は上がります。

きなりにはDHAとEPAが500mgも配合されており、きなりだけで十分な量のDHAとEPAが摂取できます。また、そのほかの有効成分のクリルオイル、アスタキサンチンなどは、DHAとEPAが効率よく吸収されるようサポート。

さらに、ナットウキナーゼという血流改善に役立つ成分も含まれており、きなりだけでたくさんの成分を摂取することができます。

モニターコースでお得にきなりを始めよう

120粒入りで税別5,695円がきなりの通常価格ですが、お得にきなりを購入する方法があり、このコースだと初月の費用が税込1,980円送料込で購入が可能。
※特別モニターは毎月先着500名限定で、毎月購入する定期購入の制度です。

さらに、2回目以降にも特典があり、なんと3,790円で購入できるのです。継続している間はずっとこの価格なので、毎月得することができるコースになっています。

また、15日間返金保証もあり、安心して始めることができます。

レビュー・口コミ

仕事柄飲み会に行く機会が多く、食事も外食ばかり。そんな中で健康診断に行くと、案の定コレステロール値が異常な数値を示しました。
とはいえ、生活の改善は難しく、どうしたらよいかと悩んでいるときに出会ったのがきなりでした。
継続がとても簡単で、乱れた生活の中にも簡単に取り入れることができました。
おかげで数値も正常な数値に近づいているので、この調子できなりを続けていきたいと思います。
テレビでよく紹介されているドロドロの血を見て、自分の血が心配になりました。
私は魚がどうしても嫌いで、食事に魚を加えることはもちろん、サプリメントも魚臭いものだととても飲む気になりません。
そんな私でも、きなりは何の苦も無く続けられています。これからも続けていきたいと思います。

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肝パワーEプラスとは?

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誰でも歳をとると体力の衰えを感じたり健康を損なったりしてきますが、高血圧や肝臓の疾患を持つ人に人気のサプリメントが、「肝パワーEプラス」です。

肝機能をアップさせるための成分が配合されていて、すでに3,000万袋以上の売り上げを誇っている人気商品です。飲み始めてから効果を実感した人の割合が多く、95%の人がリピート購入しています。大変人気の高い商品なのですね。

アルコールを摂取する機会が多い方は、健康診断などで肝臓の数値が高くなることがよくあります。二日酔いで身体がだるいこともしばしば経験するでしょう。

このような人には、肝パワーEプラスがお勧めで、お酒を飲んだ翌日でも朝から元気に活動できるようになります。さらに、寝不足気味のときも、翌日に疲れを持ち越すことがなく、スッキリと起きられるようになります。

実際に肝パワーEプラスを飲んで効果を実感している人は、このような日常的な場面で良い変化を感じ、元気に活動できるようになったと思っているのです。

それでは、はつらつとした生活を送れるようになるサプリメント、肝パワーEプラスの特徴は何でしょうか?

1日に摂る目安は3粒で、この中に「ニンニク・牡蠣(かき)・梅」の成分が配合されています。これらの原料にはこだわりがあって、それぞれ長野県産のニンニク、広島産の牡蠣、和歌山県紀州産の南高梅を使っているのです。

ニンニクは、すでにご存じでしょうが、元気いっぱいになれる食品です。身体を元気にしてくれる栄養素をふんだんに含んだニンニクですが、長野県産のニンニクには産地がほかの県のものよりも多く、1粒に100ミリグラム入っています。

次に、牡蠣といえば広島県が生産量日本一ですが、これを原料に使うのは訳があります。亜鉛やタウリンが、ほかの県で取れたものよりも多く含まれているのです。

亜鉛やタウリンは、肝臓のはたらきをサポートし、血圧を下げるためには欠かせない成分です。最後に梅ですが、クエン酸とアミノ酸がたくさん含まれた和歌山県紀州産の南高梅を使っています。

以上の3つの原料を使って、身体の中でより吸収が良くなるように開発されていて、一般的なサプリメントの4倍も吸収率が高いのです。

今なら18周年記念キャンペーンを開催していますから、通常価格よりも割引価格で買うことができます。通常は2箱で10,265円ですが、キャンペーン特価なら8,505円で、1,700円以上もお得に購入できるのです。
しかし、サプリメントで10,000円近い値段のものを購入するのは気が引ける方も多いでしょう。

そんな方のために、身体に合わなかった場合など、購入して開封した後でも15日間まで返金保証が付いています。これなら安心して購入できますね。


小林製薬のナットウキナーゼ&DHA&EPAセットとは?

血液サラサラ成分のDHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)は、魚の魚油に豊富に含まれる脂肪酸です。とくに魚の目の周辺の脂肪には多く含まれています。

1日に必要な量を食べ物から摂取しようとすると、サンマ1尾、イワシ2尾が必要となります。いくら魚が好きだといっても、毎日サンマ・イワシを摂るのは難しいですね。
小林製薬のナットウキナーゼ&DHA&EPAセットは、DHAとEPAのほかにナットウキナーゼも配合したサプリメントです。

日本人に昔から親しまれてきた納豆ですが、このネバネバに含まれているのがナットウキナーゼです。
ナットウキナーゼは、血液のかたまりである血栓を強力に溶かすはたらきがあります。小林製薬のナットウキナーゼ&DHA&EPAセットは、血液をサラサラにして、血栓を予防する大変心強いサプリだといえるのです。

血液中の中性脂肪や悪玉コレステロールは、動脈硬化の原因となってしまいます。動脈硬化とは、血液がドロドロになってうまく流れなくなり、血管壁に付着した脂肪によって血管が細くなった状態です。

体内の血液循環をスムーズにしてくれるサプリの代表といえば、DHAとEPAです。そのうえ、日本の伝統的な食材である納豆が含有するナットウキナーゼをプラスしたのです。ナットウキナーゼも血液の詰まりである血栓を溶かして、血液をサラサラに保ってくれます。

ほかにも、10種類以上のフラボノイド、テルペンラクトンを含むイチョウ葉エキスを配合して、血液の流れをスムーズにしてくれます。1ヶ月あたり1,575円で、1日に換算すると約50円と大変経済的ですし、送料も無料となっています。血管を健康に保つために、サプリ習慣を始めてみてはいかがでしょうか?

小林製薬のナットウキナーゼ&DHA&EPAセットのレビュー

小林製薬が出しているナットウキナーゼ&DHA&EPAセットが自宅に届いたとき、納豆によく似た粒の色と形だったのでちょっと驚きました。でも、納豆臭いことはなく、少しだけカプセルのグリセリンとミツロウの香りがするだけでした。魚や納豆が苦手な人でも飲みやすいと思いますし、1日に1粒飲めば良いだけなので簡単で続けやすいです。

 

 

 

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編集部:SAYAKA

編集部:SAYAKA

美容と健康が大好きな32歳のライターです。いつまでも若々しくいるために日々いろんな美容方法を頑張ってます♪体験談を踏まえた様々な記事を投稿しているので参考にしてみてください。

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