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ベビー・キッズ

【ベビーモニター】おすすめランキング!口コミで人気のBEST3(Amazon・楽天)

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このページでは、ベビーモニターを探している方向けにおすすめの商品の選び方を解説しています。

売れ筋の人気商品の中から、機能性・経済性・利便性などを比較して、おすすめ順にランキング形式で紹介します。

 

ベビーモニターの選び方で迷っている人の悩みを解決しますので、ぜひ参考にして下さい。

 

ベビーモニターの選び方

ベビーモニターは、別の部屋にいる赤ちゃんの様子を音や映像などで確認できる便利なグッズです。

それではベビーモニターは、どのような点を重視して選べば良いのでしょうか?

 

ベビーモニターには、さまざまなタイプがあり、機種によって付加機能もそれぞれ異なります。

 

ここではベビーモニターを選ぶ時に、最低限チェックしておくべきタイプの種類・機能性・口コミ評価などについて紹介します。

 

デジタル式かアナログ式かで選ぶ


最近のベビーモニターのほとんどは「デジタル式」です。

デジタル式は、さまざまな機能が付いて、すこし慣れれば使い勝手も良くセキュリティー面においても安心なので、デジタル式を選ぶことをおすすめしします。

 

最近では少なくなった「アナログ式」のベビーモニターは、同じ周波数であると誰でも受信できて盗聴される危険もあります。

デジタル式に比べて、価格は安くなりますが、自分専用の周波数に合せる手間がかかります。

 

またアナログ式を選ぶのであれば盗聴されないように「盗聴防止機能付き」のタイプを選ぶことをおすすめします。

 

音声だけのタイプか映像モニター付のタイプかで選ぶ


ベビーモニターは、大きく「音声だけのタイプ」と「音声+映像モニターのタイプ」に分けられます。

生まれたての赤ちゃんの頃で動きも少なく、安全を視認できるような環境であれば音声だけのタイプでも問題なく、コストも安くなります。

 

赤ちゃんの動きが活発になり始める頃になると「音声だけのタイプ」では不安になります。

 

長い目で赤ちゃんの安全性を考えれば、コストは高くなっても音声と映像の2面から確認できる、カメラ付きの「音声+映像モニターのタイプ」を選んでおくことをおすすめします。

 

1way(一方向)タイプか2way (双方向)タイプかで選ぶ


ベビーモニターには、赤ちゃんの声だけを一方的に聞ける1wayタイプと、赤ちゃんの声だけでなくママの声も赤ちゃんに届けられる双方向の2wayタイプとがあります。

 

赤ちゃんに何らかの異常があっても直ぐに行ける生活環境にある方であれば1wayタイプでも大丈夫ですが、年上のお子さんがもう一人いるなどご家庭の生活環境によっては2way タイプの方が便利です。

 

ベビーモニターの接続方法で選ぶ


デジタル式のベビーモニターの接続方法によって「ベビーモニターを接続するタイプ」と「インターネット回線で接続するタイプ」に分けられます。

「ベビーモニターを接続するタイプ」では、電波の届く範囲が限定されるので、家の中でしか使用することができません。

 

「インターネット回線で接続するタイプ」では、外出先であってもスマートフォンなどから確認できて非常に便利です。

 

しかし家庭にインターネット環境が整っていないと利用することはできないので、選ぶ時には注意が必要です。

 

充電式タイプか電源式タイプかで選ぶ


ベビーモニターには、充電式タイプ(バッテリー付き)と電源式タイプ(バッテリー無し)とがあります。

電源式タイプでは、コードが届く範囲にコンセントあることが必要になり、設置する場所が限定されるというデメリットがあります。

 

充電式タイプであれば、コンセントの場所に限定されることなく、自由に使用することができます。

 

口コミで人気の商品を選ぶ


ベビーモニターを実際に探してどれを選べばいいのか迷ってしまう場合には、実際に使った人の口コミ評価や人気度を確認することでかなり参考になります。

 

口コミ評価で特に人気の高いベビーモニターは、「蛯原英里さんも推奨する「トリビュートBM-LT02」」と「育児サポート機能が充実した「トリビュートBM-C2501」」です。

 

特に「蛯原英里さんも推奨する「トリビュートBM-LT02」」の口コミでは「暗い部屋でも映り重宝している」「2階の赤ちゃんが動いても大丈夫」「高性能で使い勝手の良さは値段以上の価値がある」といった高評価を得ています。

 

ベビーモニターには「技適マーク付き」が必須

ベビーモニターは電波を利用する無線機であるため、電波法令で定められた技術基準に適合していることを証明する、「技適マーク」を付けることが義務付けられています。

 

この「技適マーク」が付いていない商品を使用してしまうと、電波法違反に問われる可能性があるので、ベビーモニターを選ぶ時には、真っ先にこのマークの有無を確認する必要があります。

 

ベビーモニターのさまざまな便利付加機能を調べておく

ベビーモニターには、さまざまな便利機能が搭載されており、メーカーや機種によって異なります。

代表的な便利付加機能について紹介しておきます。

 

スマホ対応機能

家庭にインターネット環境が整っている場合には、インターネット回線への接続でスマートフォンから、ベランダや庭先や外出先などの離れた場所からでも、赤ちゃんの様子を確認することができます。

 

暗視機能

育児ママにとっては、夜中の暗がりの中であっても、赤ちゃんの様子を確認しなければならない必要性が頻繁に起こります。

ベビーモニターは、暗い場所でもはっきりと写せる「暗視機能付きタイプ」を選んでおくと、非常に便利です。

 

防水機能

防水機能が付いたベビーモニターは、キッチンやお風呂での家事などで濡れた手で操作しなければならない時に役立ちます。

 

オートトラッキング機能

赤ちゃんが動きだした時にモニターの死角に入らないように、赤ちゃんの動きを自動的に追跡してくれる機能です。

 

ベビーモニターは、必要な役割や機能だけを取捨選択して選ぶ

ベビーモニターには、機種によって異なるさまざまな付加機能が備えられています。

機能が多く搭載されていればそれなりに価格も高くなってしまいます。

 

ベビーモニター選ぶ時には、絶対に必要な基本的機能と利用できれば便利な付加機能を十分に見定めて予算の範囲で選ぶことが大切です。

 

ベビーモニターランキングBEST3(Amazon・楽天)

ここからは特に育児ママたちに人気も評判も良いベビーモニターをランキング形式で紹介致します。

どのようなタイプのベビーモニターを買うのか迷ったら、このランキングの中から選べば失敗が少なくなるので、ぜひ参考にして下さい。

蛯原英里さんも推奨する「トリビュートBM-LT02」

>蛯原英里さんも推奨する「トリビュートBM-LT02」

形式:デジタル式(音声+映像)、2way
カメラ機能:遠隔操作、オートトラッキング機能、暗視機能
付加機能:ボイスオン機能、温度設定アラーム、子守唄機能、盗聴防止機能、授乳タイマー
電源:モニターにバッテリー搭載
参考価格:14,800円

 

レビュー

「トリビュートBM-LT02」は、2015年のベビーモニター部門でグッドデザイン賞とキッズデザイン賞の2つを受賞したモデル版で、あの蛯原英里さんも推奨する優れものです。

2wayの双方向音声方式でカメラはオートラッキング機能で赤ちゃんの動きを追いかけ、暗視機能は暗い部屋にも対応できて、離れた場所からでも安心して見守ることができます。

 

育児サポート機能が充実した「トリビュートBM-C2501」

育児サポート機能が充実した「トリビュートBM-C2501」

形式:デジタル式(音声+映像)、2way
カメラ機能:遠隔操作、暗視機能
付加機能:ボイスオン能機、度設定アラーム機能、子守唄機能、フードタイマー機能、盗聴防止機能
電源:モニターにバッテリー搭載
参考価格:8,880円

 

レビュー

「トリビュートBM-C2501」は、離れた場所からでも赤ちゃんをしっかり確認でき、双方向(2way)音声機能、ボイスオン機能、カメラの遠隔操作機能、暗視機能など育児サポートに必要な機能が満載されています。

さらに子守唄機能、温度設定アラーム機能、フードタイマー機能などの付加機能も充実しながら、1万円以下で購入することができます。

 

機械が苦手なママでも簡単設置!「secuOnBMB200」

機械が苦手なママでも簡単設置!「secuOnBMB200」

形式:デジタル式(音声+映像)、2way
カメラ機能:遠隔操作、暗視機能
付加機能:録画機能、子守唄機能、室温チェック機能、省エネ機能
電源:モニターにバッテリー搭載
参考価格:14,999円

 

レビュー

「secuOnBMB200」は、インターネット環境さえ整っていれば3ステップの説明書を見ながら、機械が苦手なママでも簡単に設置できる機能満載のベビーモニターです。

モニター本体にmicroSDカードを装着すれば赤ちゃんの成長を録画することができます。

また壁面や天井への取り付けも可能となっています。

 

 

まとめ

ベビーモニターには、さまざまな多くの機能が備え付けられています。

しかしいざ使ってみると不必要な機能もたくさんあり、コスパ的にもったいないケースもあります。

 

ベビーモニターを選ぶ時には、どの様な機能が必要で最低限必要な機能を見定めることが大切です。

なおベビーモニターは、赤ちゃんの見守りだけではなく、介護やペットの見守りや防犯対策にも広く利用することができます。

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Lacy編集部:桜井香織

Lacy編集部:桜井香織

ビューティーライター(エディター) 美容の専門学校を卒業後、美容関連の広告代理店に就職。美容系雑誌や通販の広告業に専念するも5年で退社しビューティーライターとして活動。 様々な分野を独学で勉強し、ファッション、エステ、整形などの美容系はもちろん、演劇やゲーム、アニメなど幅広い視点でビューティーと向き合い、ユーザー目線でのライティングが得意です。 新しく発売された美容品やサプリを実際に購入し、どんな効果があり、巷の口コミは本当なのかを自分自身が納得するまで徹底調査。時にはイチユーザとして辛口の評価も。 ビューティーライターだけでなく、美容関連のイベント企画やセミナーなども積極的に行い、頼れるビューティディレクターを目指しています。 【得意ジャンル】 スキンケア/メイクアップ/ヘアケア/ダイエット/美容サプリ など美容系全般 Twitter:https://twitter.com/Ranklabo

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