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バンビミルクを体験した人の口コミは本当?実際の効果を徹底リサーチ!

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むくみ解消に効果があると、若い世代の女性を中心に人気を集めている温感ボディクリームの「バンビミルク」。

バンビミルクを使用するとむくみが取れて、「保湿」「引き締め」「冷え改善」の3つの効果が得られると好評です。

 

では、その実際の効果とはいったいどうなのでしょうか?

メリットとデメリットはどうなっているのか?

実際のユーザーの良い口コミと悪い口コミの内容とは?

どのような成分配合でどんな効果があるのか?

などについて、バンビミルクを徹底検証してみました。

興味がある方や購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

バンビミルクのネット上の悪い&良い口コミまとめ


バンビミルクの悪い口コミや良い口コミを、ネット上でいろいろと調べてみました。

実際に使用した人のなまなましいリアルな意見なので、とても参考になります。

 

バンビミルクの悪い口コミ

ネットの検索で、なにか良いボディクリームはないか?と探していたらバンビミルクを発見。むくみ予防や保湿に効果があるということで、スグに購入して試してみました。

しかし私には熱すぎるって感じです。説明書通りに“さくらんぼ大”を塗ってからマッサージしたのに!

 

塗るとすぐに温かくなり、さらにマッサージしながら5分もたつと熱く感じてしまいます。

しかし、この熱さにも3日ぐらい使用すると、だんだんと慣れてきました。

素材は、ローションのように塗りやすく、とてもいい香りがして自分好みです。

 

3週間の使用で、むくみはなってきたかな?って感じはしますが、スリムになっている効果は感じません。

少し冷え症気味なので、寝付きを良くするためと足のぜい肉を取る目的で購入しました。試して2週間位になりますが、ちょうどいい温め方がまだ分りません。

 

いろいろやってみて、肌に水分が残っていると発熱し、水分が無くなって乾燥すると発熱しないような?

わたしの知識では、水と混ざると発熱するグリセリンのせいでしょうか?

でもほかの発熱成分も含まれているはずなのに?それともマッサージが足りないのか。

 

しかし、マッサージを長くすすると、成分の浸透が良いのかすぐ乾いてしまいます。

肌が乾燥すると発熱がほとんど弱くなり、水分が残っていたり汗ばんでしまうと発熱がキツ過ぎたり。

でも香水みたいな甘い香りは大好きです。もうしばらく使い方に慣れるまで続けてみます。

バンビミルクの良い口コミ

バンビミルクを使っている友達に、『寒い冬でも温かくなってとても良い』と聞いて購入することに。慣れない最初はとまどいましたが、今では2本目をリピートして使っています。もちろん満足です!

 

テクスチャーの伸びが良く、少しの量でかなりの範囲に塗れますよ。

なんといっても香りが大好きです。

お風呂上りにすぐ塗るとかなり熱くなって、肌が痛いくらいの時もありますが、

これくらいだから血行も良くなって効果が増すのかな?と思いながら使い続けています。

 

特に太ももあたりが少しスリムになったような気がしています。バンビミルクをもっと頑張ります!

長い間、バンビウォーターをリピートしながら愛用しています。しかし秋になり、乾燥する冬場は保湿性のある「ミルク」の方がよいのでは?と試してみることに。

まだ数回しか使っていませんが、乾燥が気がかりだった太ももやふくらはぎの保湿にとても良いです。

 

温感や伸びの良さはバンビウォーターと変わらず、保湿性がすごくいいいような気がしています。

だから、肌が乾燥しやすい秋から冬にかけては、こちらの「バンビミルク」をリピして使うことに決めました。

敏感肌の私でも、植物由来の成分が多いから大丈夫だろうと思って、購入してみました。商品が届くとすぐに、足に使って試してみると、口コミのように熱くなりません?

 

あっそうか!マッサージだ!と思って、さすっていくうちにみるみる熱くなってきました。本当にスゴイ!

 

まだ3日目なのですが、嬉しくなってすぐにレビューで口コミを書くことに。

ミルクだからスベスベしてマッサージにも最適!保湿で肌も潤いながらしかもサラサラ感!臭いも良い!

これから1ヶ月は使ってみて、また口コミを書くのが楽しみです。本当に買ってよかったです。

バンビミルクの口コミまとめ


バンビミルクの悪い口コミと良い口コミを比較してまとめてみました。

悪い口コミと良い口コミの内容を検証してみると、良い口コミの方がとても多いのが印象的です。

 

口コミの要点をまとめてみると、

【悪い口コミ】
・肌が湿っていると熱すぎするように感じる
・むくみは取れた気がするがスリムになった感じがしない
【良い口コミ】
・テクスチャーの伸びの良さや香りの良さに満足している
・保湿で肌も潤いながらしかもサラサラ感もある
・太ももがスリムになった効果を実感している
・ミルクだからスベスベしてマッサージにも最適

上記のように、温感に差があったり、スリム効果に満足しなかったりする人も少々おられます。

それでも実際の効果に満足されている人の割合が圧倒的に多いのが特徴です。

これからバンビミルクを試してみたいと思っている方にとっては、とても参考になりますよ。

 

バンビミルクを使って分かったメリット・デメリット


バンビミルクをいざ購入しようと思う時に、とても参考になるのが商品のメリットとデメリットです。

実際に使用して分かったリアルな情報をお伝えします。

 

バンビミルクのデメリット

塗った後でマッサージしないと効果が薄い

量を間違えて塗り過ぎると熱くなることがある

妊娠や授乳中の肌が敏感な時には使用できない

 

バンビミルクのメリット

天然の植物由来成分が多く配合されているので安全・安心

塗ると伸びが良い素材なので使い方も簡単

コストパフォーマンスに優れている(1回あたり60円)

塗った後でもサッパリしているので洗い流す必要がない

温める効果が高いので冷え症の改善にもなる

専門のエステサロンでも使われている効果実績のある商品

 

おすすめできない人

妊娠中や授乳中の肌がデリケートな人

肌に湿疹や腫もの、傷、アレルギーなどの異常がある人

足やお尻、二の腕などのむくみやセルライトが気にならない人

2~3週間の短期間で効果を求めがる人

 

おすすめできる人

足や太もも、二の腕などのむくみやセルライトをなんとかしたい人

脚の冷え症で困って、なんとか解消したいと思っている人

脚や腕のボディケアに対する意識や関心の高い人

根気よく継続的にケアが続けられる人

 

バンビミルクの成分の特徴と副作用を徹底解析


バンビミルクには、植物由来成分を中心にした80種類以上の有効成分が配合されています。

保湿成分、美肌成分、温感成分、スリミング成分などがたっぷり配合。

その中から代表的な成分の特徴や効果、副作用があるかなどについてご紹介します。

 

シアバターノキエキス

「シアバター」は、乾燥地帯に生息するシアの木の種子から抽出した保湿力の高い植物性油脂。

常温では固形ですが、肌に塗ると溶けて馴染むことから油脂でありながら、“オイル”ではなく“バター”と呼ばれます。

肌の上で保護膜をつくり、外部からの刺激をやわらげるとともに水分の蒸散を防ぐ働きがあります。

「シアバターノキエキス」は、シアバターの有効成分をギュッと凝縮したもの。

 

主成分であるオレイン酸やリノール酸などの脂肪酸は、人の皮脂と似た成分なので肌のバリア様の働きをします。

人の肌にとてもなじみやすく高い保湿性があるので、長時間にわたって潤いを閉じ込めてくれます。

ごく稀な植物性アレルギーの方には、かゆみや赤みなどの症状が出る場合もあります。

 

ヒト型セラミド

バンビミルクには、ヒトの皮膚に存在するセラミドとほぼ同じ構造の、「ヒト型セラミド」が配合されています。

セラミド1、セラミド3、セラミド6の3種類です。

 

セラミド1には、主に水分を保持する働きと、外部刺激から肌を守るバリア的働きが。

セラミド3には、主に水分を保持する働きと、シワを浅くケアする働きが。

セラミド6には、主に水分を保持する働きと、ターンオーバーを促進する働きがあります。

 

これらの3つのヒト型セラミドが、肌の保湿やシワのケア、バリアの働きなどで美肌を育成します。

 

ヒアルロン酸Na

「ヒアルロン酸Na(ナトリウム)」は、高い保水力を持った保湿成分の代表格であることは周知のこと。

高い保湿力があり、水に溶けやすくて油分とは違うしっとりとした質感が特徴です。

 

肌なじみの良いヒアルロン酸Naが、角質層の表面に保護膜をつくり、しっかりと保湿してくれます。

ヒアルロン酸Naと相性の良い、水溶性コラーゲンも同時配合されているので、相乗効果を発揮します。

 

水溶性コラーゲン

「水溶性コラーゲン」とは、コラーゲン特有の“らせん構造”を壊さないようにそのままの状態で抽出したもの。

不純物が非常に少ないので純度が高いうえに、粘性が非常に強いのが特徴です。

 

粘りが強い水溶性コラーゲンは、水分を抱える能力に優れて、肌の水分蒸発を防ぎ保湿効果を高めてくれます。

なお水溶性コラーゲンと相性の良い、ヒアルロン酸Naも同時配合されているので、相乗効果を発揮します。

 

グリセリン

「グリセリン」は、水に溶けやすくて馴染みやすいという性質があり、同時に吸湿性も持ち合わせています。

固体から液体になる温度が低いので、低温でも固まりにくいのが特徴です。

またグリセリンには、水と混じわることでじんわり発熱する性質があるのも特徴。

 

バンビミルクを肌が濡れた状態で塗ると、熱すぎると感じるのはこの作用の影響が考えられます。

なおグリセリンとヒアルロン酸などを同時配合すると相性が良いと考えられています。

 

バンビミルクの基本情報まとめ

正式名称 バンビミルク
会社名 株式会社ラングレー
住所 〒150-0012東京都渋谷区広尾1-11-2アイオス広尾807
電話番号 03-6450-2390(お客様専用)
交換・返品 「商品不良」「商品違い」の場合で、商品到着後7日以内の連絡で可能
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編集部:SAYAKA

編集部:SAYAKA

美容と健康が大好きな32歳のライターです。いつまでも若々しくいるために日々いろんな美容方法を頑張ってます♪体験談を踏まえた様々な記事を投稿しているので参考にしてみてください。

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