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【ダンベル】おすすめランキング!口コミで人気のBEST3(Amazon・楽天)

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このページでは、ダンベルを探している方向けにおすすめの人気商品や、タイプなどから考えた選び方を解説しています。

タイプ・機能・材質などのポイントから、おすすめしたい商品をランキング形式でご紹介します。

 

ダンベルの選び方

自宅で気軽に筋トレのできるアイテムといえば、ダンベルは欠かせません。

簡易な道具なので気軽に誰でも使いやすく、筋トレ目的だけでなく、ダイエットやリハビリなどにも活用できます。

しかし、ダンベルといっても実は種類がたくさんあります。

どんな種類を選んだら良いのか、ここでは、タイプ、機能、材質、口コミなどから考えるダンベルの選び方を紹介します。

 

トレーニングに適したタイプを選ぶ

ダンベルには固定タイプと交換タイプがあり、それぞれメリットとデメリットがあります。

 

固定タイプ

固定とは重量のことで、重さを変えられないタイプです。

気軽に使い始められ、接続部分がないシンプルデザインなので見た目にもスッキリしていますが、重さが足りなくなった時に買い直さなくてはならないデメリットがあります。

 

交換タイプ

異なる重さのプレートを付け替えできるタイプです。

プレートを付け替える手間がありますが、トレーニングレベルに合わせて重さを調整できるコスパが良い商品です。

トレーニングメニューに合わせて重さを変えられるのが便利です。

 

交換タイプはシャフト機能で選ぶ

 

スクリュータイプ

ネジ式になっていてプレートをくるくると回転させて専用のカラーで固定して使用するタイプです。

回すので手間がかかりますが、しっかり固定ができて外れるリスクも少なく、安全性があります。

 

ノーマルタイプ

凸凹のないバーにカラーで固定して使用するタイプです。

スクリュータイプの様に付け替え時の手間が少なく便利ですが、カラーが緩むことでプレートが外れるリスクがあります。

カラーには、ノーマル、スプリング、クイックと三種類あり、おすすめは最も外れにくく安全性の高いクイックになります。

 

使用場所にあった材質を選ぶ

重さのあるダンベルなので、材質によっては床を傷つけてしまうこともあります。

使用場所に適した材質を選ぶ様にしましょう。

 

アイアン

最もポピュラーな素材でコスパが良いのがメリットですが、硬い素材なので床を傷つけやすく、プレート同士がぶつかるとそれなりの音が出ます。

床にトレーニング用のマットがあったり、外で利用するにはおすすめの素材です。

 

ラバー

アイアン素材にラバー素材で覆ったプレートです。

ラバーコーティングによって、床へのダメージも少なく、接触時の音も軽減できます。

自宅で利用するのに適した素材です。

 

クロム

アイアン素材にメッキ加工したプレートでメタリックな見た目を好む人におすすめです。

サビにくい特徴がありますが、メッキが剥がれるとサビやケガの元になりますので注意が必要です。

 

口コミで人気の商品を選ぶ

ダンベルを選ぶ時にぜひ参考にして欲しいのが商品の口コミです。

例えば「プレートがすぐに緩んでしっかり固定できなかった」「劣化が早くてすぐに買い換えた」のようにあまり良くない口コミが多く見られるダンベルは避けることをおすすめします。

そこで編集部でチェックしてみたところFIELDOOR® ダンベルは「重さが調節できるのでトレーニングに合わせられる」「取り外しが簡単で、しっかり固定できて使いやすい」など非常に好評です。

 

ダンベルを購入するならamazonがおすすめ

ダンベルは自宅で気軽に筋トレができる便利なアイテムですが、店頭に買いに行くとなると、そこそこ重さもあるので大変なことです。

そこで自宅でいつでも注文できるamazonの利用がおすすめです。

まずは重い荷物を自分で運ぶことなく、自宅まで届けてもらえること、そしてより多くの種類のダンベルから自分にあったダンベルを探すことができること、購入者のレビューをチェックできること、同じダンベルでもより安価なものを選べること、などメリットがたくさんあります。

 

スクワットのためのダンベル

ダンベルを使ったトレーニングはいくつかありますが、スクワットに活用させるために購入される方も多いと思います。

スクワットは正しいフォームで行うことがポイントになりますが、最初から重すぎるダンベルにしてしまうと背中が丸まってしまったり、しゃがむ深さが浅くなりがちになりますので、重さを調整できるダンベルで軽めのプレートからスタートすることをおすすめします。

ダンベルスクワットは負荷が加わることで膝にも負担がかかるので無理のない様に進めていきましょう。

 

ダンベルの筋トレ方法

気軽にトレーニングに活用できるダンベルですが、購入したのにいざトレーニングをしようと思うとあまり筋トレ方法がわからない人もいるでしょう。

シンプルなアイテムだけに活用方法を知っておかないと単純な動作だけで飽きてしまいます。

そこで、ダンベルの筋トレ方法を知るにはネットを活用しましょう。

自宅での筋トレをする人が増えていることから、数多くの筋トレの動画がアップされています。

参考にすることで、よりダンベルを活用できて効果も期待できます。

 

ダンベルランキングBEST3

ここからは、おすすめのダンベルをランキング形式でご紹介します。

自分のトレーニングにあったダンベルを選ぶ際に、ぜひご参考にしてください!

高スペックの「FIELDOOR®」

高スペックの「FIELDOOR®」

シャフトサイズ:約直径2.8cm×長さ45.5cm,2.0kg
プレートサイズ:10kg×2
材質:(プレート)ポリエチレン、(シャフト)スチール

レビュー

ダンベルからバーベルの筋トレに移行するには最適なダンベルで、プレートの拡張性があるので初心者から上級者までおすすめできます。

シャフトのグリップ部分はローレット加工で滑りにくく汗をかいても安心できる設計、シャフトだけでも2キロあるので女性のエクササイズにはちょうど良い重さになっています。

高スペックでコスパが良いダンベルです。

 

安定したバランスの「IROTEC」

安定したバランスの「IROTEC」

シャフトサイズ:2.5kg
プレートサイズ:20kg×2
材質:(プレート)アイアンラバー付き、(シャフト)-

レビュー

アイアンプレートですが、自分で装着できるラバー付きなので、床へのダメージと騒音を気にせずにトレーニングをすることができます。

また、シャフトはスクリュータイプで拡張性と安全性に優れ、グリップ部分のローレット加工など、ダンベルに備わっていて欲しい性能があるので、トレーニングに集中したい人におすすめの安定した商品です。

 

匂いの気にならない「リーディングエッジ」

匂いの気にならない「リーディングエッジ」

シャフトサイズ:-
プレートサイズ:10kg×2
材質:(プレート)ポリエチレン、(シャフト)-

レビュー

ダンベルにありがちな鉄などの気になる匂いがポリエチレンで表面加工することで軽減されています。

また床を傷つけにくい素材なので、室内でトレーニングする人には最適な商品です。

グリップ部分は握りやすい様なカーブ設計になっており、握りやすく初心者でもトレーニングしやすいのが特徴です。

若干体積が大きいですが、カラーリングも選べるなど、このダンベルならではのメリットがあります。

 

 

まとめ

種類の多いダンベルですが、トレーニングを始めるにあたっては、一番気軽で使いやすいアイテムです。

無理なくトレーニングが続けられる様に、今回ご紹介した商品もご参考に自分にあったダンベルを見つけてください。

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編集部:SAYAKA

編集部:SAYAKA

美容と健康が大好きな32歳のライターです。いつまでも若々しくいるために日々いろんな美容方法を頑張ってます♪体験談を踏まえた様々な記事を投稿しているので参考にしてみてください。

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